腰痛の人におすすめの人気マットレスランキング

夜中に腰痛や肩こりで目が覚める、朝も腰が痛くて起きてしまう、、、

 

その様な悩みを持っている方は非常に多く、当サイトの著者である私も長年、腰痛に悩んでおり
多くのマットレス、布団、枕を使用してきました。

 

当サイトでは、西川エアー、マニフレックス、トゥルースリーパー、エアウィーヴ、ドルメオ、
ブレスエアー、ニトリ等おすすめのマットレスを使用した方の意見を調査し、
比較検討した結果を人気ランキング形式で紹介しています。

 

 

モットン口コミ

モットン 高反発マットレスの特徴

90日間の返金保証サービスがあるほど
メーカー自信の製品

寝ている時に腰が痛くなる人、
寝起きに腰が痛い人の原因と
理由をとことん追及し、

長年の研究の末に完成した商品です。

価格 税込 39,800円
評価 評価5
備考 価格はシングルです
モットン 高反発マットレスの総評

モットンの凄いところは
使用して効果が無ければ返送OKという 
メーカーの返品保証です。

耐久性、通気性、ダニ対策など、気になるポイントは
全て対策がとられています。

11年以上使ってもへたりの程度は10%以下
という耐久性もポイントの1つです
 
まずモットンを試してみては如何でしょうか?

 

 
 

雲のやすらぎ評判

雲のやすらぎの特徴

高反発・体圧分散は勿論、耐アレルギーや
洗浄性、折り畳みが出来る

安心の日本製

敷布団ですが、マットレスとしても使用可能

価格 税込 39,800円
評価 評価5
備考 上記はお試し期間の価格で変更する可能性があります
雲のやすらぎの総評

ドルメオもマニフレックスも、西川のマットレスも使った事がある
私がお薦めするマットレス・敷布団

腰痛持ちや背中が痛い方には絶対にお薦めです!

 
 

おすすめ西川エアーマットレス

西川エアー(Air)の特徴

三浦カズ選手、ネイマール、野球の田中将大等
の有名スポーツ選手ををコマーシャルや宣伝
に起用し有名な西川の”エアー(Air)"マットレス
ラインアップが3種類あり、
一番安い物でも41,000円以上というのが
マイナスポイント

価格 41000〜円
評価 評価5
備考 値段が高くて商品が選びずらいのが難点
西川エアー(Air)の総評

布団メーカーで有名な西川が考案した指圧式(点で支える)という発想で
マットレス構造も1層だけではなく3層構造にすることで、体圧分散と
空気の滞留を防ぐ構造になっています。
エアー(Air)は商品が3種類あり、Air(si), (03)(01)の3つがあるのだが、
一番品質の高いSiはシングルでも76,000(税抜き)してしまう。
どれが良いか比較するのに、家具店などで数分横になっただけでは分かりにくい。

 
 

マニフレックス評判最安値

マニフレックスの最安値の特徴

マニフレックスをどうしても格安でお得に 購入したい人には、アウトレット価格で 購入できるこのサイトをお薦めします

価格 37,000〜円
評価 評価3.5
備考 価格は在庫状況などで変動します
マニフレックスの最安値の総評

当サイトでは、日本製の高反発・体圧分散製品をお薦め しています

 
 

エアコクーンaircocoon口コミ

エアコクーン(aircocoon)の特徴

多くのアスリートも使っているという人気の商品

価格 41000円
評価 評価2
備考 価格はシングルで税込
エアコクーン(aircocoon)の総評

1位もモットン同様、高反発で体圧分散型の マットレス。 モットンと同じ考え、コンセプトですが、厚みが約5cmで 実際に使ってみると、モットンほどの反発力はありません。 高い反発力が必要なく、持ち運びをしたい人には お薦めの商品です

 

 

腰痛おすすめマットレス選び方のポイント

 

腰痛おすすめマットレス選び方のポイント

マットレスを購入しようと思っても、実際に使って寝てみないとなかなか購入は出来ませんね?

 

ここではマットレスを選ぶ際のポイントをご紹介します。

 

 

こちらのページでは、マットレスの種類の中でも直敷マットレスといって、

フローリングや畳、絨毯、カーペットに
直接敷くタイプのマットレスの選び方のポイントをご紹介しています。

 

ベッドフレームの載せるタイプのベッド式マットレスは、こちらのページをご覧ください。
>>ベッド式マットレス<<

 

 

マットレスの選び方で一番大事なのは、まずご自身が”何のためにマットレスを購入するか” を確認することです。

 

ただ単に今まで使用していたマットレスが長年使い過ぎてヘタって来たので買い換えたいという理由だからなのか? それとも朝起きると腰が痛い、肩が痛いなど体に不具合がある為なのか。

 

当サイトではランキング形式で人気のおすすめマットレスを紹介しておりますが、その指標は下記の10項目となります。

 

 

  • 1.腰痛、肩こりの人にとって寝心地が良いこと*体圧分散マットレスであること
  • 2.耐圧、耐性が強く、丈夫であり、長持ちすること
  • 3.アレルギー等に対して使用されている素材が優しいこと
  • 4.衛生面で優れており、掃除が簡単なこと
  • 5.持ち運びが楽なこと、簡単にしまえること
  • 6.試しに使用できること。家具屋やショッピングセンターで寝心地を確認できること
  • 7.過去に色々なマットレスを使用した人から比較評価されて高い評価の商品であること
  • 8.問合せやクレームに対してメーカーの返答が早いこと
  • 9.販売実績が多いこと
  • 10.上記を兼ね備えて且つ値段がお手頃であること

 

1.返品制度(方法)がある

 

  エアウィーヴ、トゥルースリーパーなどを始め、多くのマットレスメーカーは
  返品制度について説明がホームページなどに記載されています。
  しかしながら、その殆どが”返品”はマットレスに製品上の不具合があった場合に
  限るとされています。

 

  これは、寝心地が悪いなどの理由では返品が出来ない というものです。

 

  でも、購入して実際に使用してみたら、腰痛の自分には寝心地が良く無かったでは、
  またゆっくりと眠ることが出来ない日々が続いてしまいます。

 

  現状、返品制度が充実しているのは、当サイトのマットレスランキングでも1位になっている 
  ”モットン” です。

 

  購入が不安であれば、まずは返品制度がある”モットン” を試して、自分にあっていなければ
  他のマットレスに交換するというのは如何でしょうか?

 

2.耐久性・耐圧性は十分か?テスト実証されているか?

 

  マットレスを購入する人の中には、新規購入ではなく、買い替えをする人も多くいます。
  その理由が、今まで使っていたマットレスが数年使用しただけでヘタってしまった、
  反発しなくなってしまった等の時間経過による耐久性の低下です。

 

  勿論、使用状況や方法によっても、どの程度の期間使用できるかは異なりますが、
  最低でも5年以上は使用できるという
  テスト結果を明確に打ち出しているマットレスを選びましょう

 

3.良い点(プラスのこと)ばかり説明されていないか?

 

  これはマットレスだけに限ったことではありませんが、商品の紹介で長所やメリット、
  良い点しか説明していない商品は、少し疑った方が良いでしょう。

 

  全ての商品が全ての人に適しているというわけではないので、どの様な人に適しており、
  逆にどの様な人には適していないのか?きちんと説明や実績が明記しているマットレスを
  選びましょう

 

4.質問などに対する反応が良いか?

 

  マットレスを販売している殆どのホームページには、”お問い合わせ”欄があります。
  まず、このお問い合わせ欄が見やすい場所に設定してあるか?を確認して下さい。

 

  質問を受け付けたくない会社は、お問い合わせの欄を見つけにくいところに設定しています。

 

  そして、時間に余裕があるのであれば、一度問い合わせをしてみて、
  その反応の速さ・良さを探ってみましょう。

 

  購入前から、反応が悪い様なマットレスメーカーの購入は控えましょう。

 

私のおすすめのマットレスの選び方

 

私のおすすめのマットレスの選び方

マットレスは高額だから品質が高いという訳ではありません。

 

一流メーカーでは、その会社の固定の経費は勿論のこと、宣伝広告に莫大なお金を使っているため、値段は必然的にあがってしまいます。

 

 

ただ、エアウィーヴ、ドルメオ、エアー(西川製)などの一流のメーカーのマットレスは、大手ショッピングセンター、デパートなどで展示品があり、試しに寝転がることが出来るのでどの様なものかの確認は可能です。

 

そこで、当サイトのお薦め方法としては、まず上記の様な一流メーカーのマットレスがどの様な寝心地なのかを確認し、その後、返品制度がある”モットン”などを購入し、実際に使用し比較してみることです。

 

いきなり、デパートやショッピングセンターのマットレスを購入することはおすすめしません。

 

 

 

 

高反発と低反発マットレスおすすめはどっち?

 

2010年ぐらいまでは大手寝具メーカー”テンピュール”の影響により、”低反発” という言葉が非常に有名になりました。それまでのマットレスはただ、フカフカしていれば良いという定説を壊し、横になった瞬間は硬さがあるものの、

 

徐々に自分の身体が沈んでいく不思議な感覚が気持ち良いと人気になり、それまでマットレスや布団で腰痛に悩んでいた人が、テンピュールのマットレスを購入し、そしてテンピュール以外のメーカーもこぞって低反発マットレスの開発販売を開始しました。

 

低反発は腰痛におすすめではない

 

低反発は腰痛におすすめではない

しかしながら、最初はその不思議な感覚で人気になった低反発も、実際に使用をした人の間で腰が痛くなった、肩こりがひどくなったという口コミが多くなってきました。

 

それは、低反発というマットレスはそれまでのフカフカのマットレスと比較すれば、すぐには凹まないものの、腰や頭などの体の重い部分は横になるとやはり少しずつ沈んでいってしまい、その部分に負担が増えてしまうからなのです。

 

高反発マットレスの登場

 

低反発マットレスを使用する人が多くなったものの、腰痛や肩こりには余りおすすめ出来ないマットレスという口コミが多くなり、そこで開発されたのが ”高反発マットレス” です。低反発に対して、体を沈めないで反発力を強めたマットレスです。

 

しかもただ単に硬いマットレスでは床や畳に直接寝るのと変わりが無く、それも腰や肩を痛めてしまうので、それよりも機能を高めたのが”体圧分散” マットレスです。

 

体圧分散は、体の重い部分だけが沈み過ぎるのを防ぐように、マットレス全体に体重が分散される様に設計されている為、重い部分は適度に沈み、それでいて、底敷感が無いので痛みが無い構造になっています。

 

体圧分散マットレスのおすすめは?

 

体圧分散マットレスのおすすめは?

当サイトでランキングされているマットレスは、腰痛、肩こりの方におすすめのマットレスの為、全て体圧分散のマットレスで、低反発マットレスは含まれておりません。

 

また順位は、新製品の販売や既存製品の改良などで、変更する事があるので、現時点の体圧分散のおすすめマットレスはランキング表をご覧頂ければ思います。

 

2016年9月時点の”体圧分散おすすめマットレス” はモットンです。

 

体圧分散マットレス購入する際のポイント

 

体圧分散マットレスが良いのは分かった! でも、モットンを始め、今では西川エアー、マニフレックス、ドルメオなど多くの体圧分散マットレスががあり、どれを購入すべきか悩んでしまうと思います。

 

勿論、当サイトのおすすめマットレスランキングを参考にして頂ければ一番良いのですが、それも個人個人で対象好みが分かれるところです。

 

そこで、体圧分散マットレスを購入するにあたり、チェックすべきポイントをまとめてみました。
 

 

1.表面の硬さを選べるもの(表面の硬さの種類があるもの)
2.構造が複雑過ぎないこと
3.収納性に優れていること
4.表面の硬さだけではなく、密度もしっかりしていること

 

 

これはあくまで”体圧分散マットレスを選ぶにあたってのポイントであって、総合的にマットレスを選ぶ際に必要なポイントは上記の他に下記ポイントが加わります。

 

・返品保証があること
・衛生面(アレルギー対策)が出来ていること
・問い合わせ対応が良いこと
・値段が高すぎず、安すぎないこと
・腰痛や肩こりがひどいかたは、使用者の感想が充実していること

 

アスリートがおすすめするマットレス

 

アスリートがおすすめするマットレス

マットレスの宣伝では、アスリート(スポーツ選手)が多く起用されています。

 

日ごろから、体調管理が必要な一流アスリート選手が使用して、おすすめしていると説得力が増しますよね。

 

そこで、アスリートが使用しているマットレスはどれ?という視点で紹介していきたいと思います。

 

マニフレックス

 

 

スポーツ選手マットレス 

 

 

香川 真司 (サッカー選手)
青木 宣親  (野球メジャーリーガー)
前田 健太  (野球 メジャーリーガー)
山田 哲人  (野球選手)
岩隈 久志  (野球メジャーリーガー)
山田 幸代  (ラクロス選手)
益子 直美  (元バレーボール選手)
嘉風関    (大相撲)
野村 忠宏  (柔道オリンピック選手)

 

 

西川エアー マットレス

 

スポーツ選手マットレス西川スポーツ選手マットレス西川

 

三浦 知良 (サッカー選手)
ネイマール  (サッカー選手)
田中 将大 (野球 メジャーリーガー)
坂本 勇人 (野球選手)
木村 沙織 (バレーボール選手)
宮間 あや  (サッカー選手)
松山 英樹  (プロゴルファー)

 

元中日ドラゴンズ 山本>昌選手(投手)おすすめのマットレス

山本マットレスモットン

 

先日、中日ドラゴンズを引退した山本昌選手がCMコマーシャルで
宣伝で使用しているマットレスは、高反発マットレスのモットンです。

 

 

野球ファンならずとも、テレビでよく見かける
山本昌さんは、50歳まで1軍で現役を続けた有名選手です。
野球の殿堂である名球会にも所属しています。

 

 

そんな山本選手がモットンを愛用し今回、モットンの宣伝CMに起用される
ことになりました。

 

元中日ドラゴンズの山本選手がおすすめ宣伝CMしている
モットンの詳細はこちら!
→ 山本昌選手おすすめのマットレス

 

高橋尚子さんおすすめのマットレスライズのスリープマジック口コミが凄い!

高橋尚子マットレス

 

元シドニーオリンピック女性マラソン金メダリストの高橋尚子さんがCM宣伝しているマットレス
ライズが最近人気でテレビや広告で良く見かけます。

 

このマットレス、当サイトでも人気のモットン、西川エアー、と同じ高反発マットレスですが、
大きな違いは、3つ折りタイプなので収納が簡単という点です。

 

ただ、従来の3つ折りタイプだと、その折り畳みの部分の強度や耐久性がなく、しばらく使用していると
その部分が破損(切れる)てしまったり、その部分の強度が弱くなるという欠点がありました。

 

その点も踏まえて、どの様なマットレスなのか当サイトでは実際に購入し
使用した結果をご報告したいと思います。

 

→ライズスリープマジック 使用体験談と口コミ評判

 

ライズと桑田真澄がコラボしたマットレスを開発販売!

高橋尚子さん、横綱白鴎を宣伝に起用しているライズですが、今度は元巨人軍
プロ野球選手の桑田真澄さんとコラボしたベッド用マットレスの開発販売を
始めました。

 

桑田真澄おすすめマットレス

 

桑田選手と言えば、野球選手の中でも特に体調管理に気を付けていたアスリートで
日本の古武道などの動きを学び、体に負担を掛けずにパフォーマンスを出せるかに
こだわった選手でした。

 

ライズでは、”健康睡眠プロジェクト”という企画を立ち上げ、
睡眠不足世界ワースト2位(1位は韓国)という、子供も含めた
深刻な睡眠不足問題を解決する為に、

 

「質の良い睡眠」の重要性を日本全体で理解できるようにというコンセプトのもと
「ライズ健康睡眠プロジェクト」が立上げました。

 

上述の通り、現役選手時代から、体調管理に特に気を使っていた桑田さんも
遠征先などで違う寝具を使うと睡眠の質が異なり、次の日にプレーに影響があったと
話しており、

 

このプロジェクトを推進するパートナーに選ばれたという事です

 

ライズ(RISE)は、各商品ごとに宣伝に起用するアスリートの方を変えています。
高橋尚子さんは、直敷タイプのマットレス。

 

白鵬関は、布団。
そして、今回、桑田さんがプロモートしているのは、ベッド式マットレスです。

 

ベット式マットレスは最近ではコイル敷マットレスが人気ですが、値段が高い、洗浄できない、
持ち運びが難しい(ベッド式なので移動する必要がそもそもないですが)

 

というデメリットがありますが、このライズのベッド式マットレスは、主に高反発ウレタンやラテックスを
使い、洗浄性や通気性を持たせかつ、高反発性を維持する特徴を持たせたベッド式マットレスに
なっています。

 

ベッド式マットレスで当サイト人気おすすめは、雲のやすらぎ ですが、そのマットレスと比較して、
どの様なメリットがあるか、今後調査し、報告したいと思います

 

 

 

エアウィーヴ

 

スポーツ選手おすすめエアウィーヴ

 

浅田 真央  (フィギュアスケート)

 

おすすめマットレス値段比較

 

人気の布団式(直敷)マットレスメーカーを値段で比較しました。
*メーカー公表の値段の為、西川エアーのみ税抜きで表示しております。

 

マニフレックスは、標準の”メッシュウイング”もありますが、高反発タイプでは無いので、高反発式の”メッシュウイング レオナルド”の価格を掲載しております。

 

  シングル セミダブル ダブル
モットン 39,800円(税込) 49,800円(税込) 59,800(税込)
エアウィーヴ 68,040(税込) 82,080(税込) 95,040(税込)
西川エアー SI レギュラー 7,6000(税抜) 96,000(税抜) 116,000(税抜)
西川エアー 03 58,000(税抜) 80,000(税抜) 98,000(税抜)
トゥルースリーパー 29,840(税込) 34,070(税込) 38,760(税込)
ニトリ 14,191(税込) 23,056(税込) 27,686(税込)

マニフレックス
(メッシュウインク レオナルド*高反発゙)

49,950(税込) 59,940(税込) 70,200(税込)

 

 

モットン購入体験談

当サイトでもモットンの口コミ体験談を掲載していますが、写真付きで実際の購入体験は
少ないので、当サイトの管理人である私が購入して使用した体験談をお伝えします!

 

モットン購入申し込み

 

 

モットンの購入は、寝具店や大手百貨店でも販売されていないので、メーカーであるモットンの
公式サイトから購入する事になります。

 

>>モットンの公式サイト<<

 

注文の方法は簡単で、シングルかセミダブル、ダブルサイズの選択と、マットレスの硬さを選択します。
目安として体重で硬さを選ぶように申込ではなっていますが、
腰痛解消を目的としたいのであれば、私は体重が軽い人でも硬めの170Nをおすすめします。

 

モットン硬さ密度

 

硬さが合わない場合は、後で交換が可能なので、余り悩む必要は無いと思います。

 

>>モットン購入体験談詳細を更に読む

 

 

モットンがおすすめの理由

 

モットンがおすすめの理由

モットンは、睡眠時の姿勢をサポートし、自然な体制をキープ出来ることから、腰痛の改善に効果がある、高反発マットレスです。

 

使用した人の中で満足し、腰痛に改善が見られた人の割合は94.2パーセントにものぼります。

 

これまでにも睡眠の質を高める様々な高反発マットレスが発売されて来ましたが、モットンには、幾つかの優れた特徴があります。

 

まず、日本人の身体的な特徴を考慮し、それにぴったりと合う形で作られているという点です。マットの密度は、独自の研究により25という数値が割り出され、採用されています。これによって、欧米人よりも筋力が弱い日本人にも、無理なく寝返りがうてるようになっています。

 

一度の寝返りに消費するエネルギーが、通常のマットレスの時を100とすると、モットンを使用している場合には80程度で済む事が分かっています。そして、マットの厚さは、通常は4センチ程度のこういった高反発マットレスに対し、8センチあります。

 

これにより、睡眠中に体にかかる重力がうまく均等に分散され、負担の無い体制で、しっかりと身体を休めるとこができます。マットが硬すぎる場合、腰や肩などの出っ張っている部分に重さがかかり過ぎ、筋肉が緊張した状態になってしまい、睡眠中にも関わらず体が休まりません。

 

逆に柔らかすぎる場合は、体が支えられず、まっすぐなラインが保たれないので、体にゆがみを生じる原因となってしまいます。この様な状態にならないように設計され、快適な眠りを得る助けとなっています。

 

また、耐久性にも優れている為、その機能が長い間失われません。耐久性を示す試験によると、寝返りを打つ回数から算出した数値から、11年間使用してもわずか3.9パーセント劣化するだけであるという結果が出ています。

 

平均的に、約15年間は問題なく使えます。通常のマットレスではその使用期間は5年程度ですので、およそ3倍もの長い間愛用する事ができます。この様に、モットンには、高い使用感を作り出す、様々な特徴があります。

 

激安ニトリのマットレスがお薦め出来ない理由

 

生活用品を購入するときは、良いものを激安価格で購入できると嬉しいですが、やはり長く使うものであれば、ある程度のお金をかけておくことも大切です。ニトリは、生活用品が激安価格で販売していることで人気のお店となっており、家具やキッチン用品、タオル、寝具など実に豊富に用意されています。

 

寝具ではマットレスは特に大切な存在となりますが、ニトリマットレスの中にはかなりの激安価格のものも販売されています。その価格に釣られて購入した経験を持つ人もあるのではないでしょうか。そして、ニトリマットレスは安いものが必ずしも悪いというわけではありませんが、やはり高価なものに比べると品質は劣る傾向にあります。

 

購入した当初は快適であっても、体の重さなどでへたってきてしまい、寝返りが十分に打てない、腰などに痛みが出るなどの問題が起きる可能性もあります。一時的に利用したい場合などにはそれほど問題はないと言えますが、マットレスは長期に安心して利用できるよう、やはり品質にはこだわりを持って選んでおくことがおすすめです。

 

ニトリのマットレスはより高価なものもありますので、実際に寝て比べてみることもおすすめです。そして、特にこちらのブランドにこだわらないのであれば、より健康を考えて作られたマットレスからも比較してみましょう。

 

激安価格で購入しても頻繁に買い換えているとかえって高くついてしまうこともありますので、長く快適に使うのであればモットンや雲のやすらぎ、西川エアーなどのマットレスをおすすめします

 

 

おすすめマットレスの種類

 

おすすめマットレスの種類

一言でマットレスと言っても、いくつか種類があります。マットレスにはいくつか種類がありますが、大きく分けると2つに分かれます。

 

1つは、ベッド式マットレスでベッドフレームの上に置いて使うもの。2つめは、床や畳などに直接敷いて収納が出来る直敷タイプマットレスです。

 

ベッド式マットレスには、ボンネルコイルマットレスと、ポケットコイルマットレスに分別されます。

 

一番堅いものが「ボンネルコイルマットレス」で、バネが連結されたスプリングマットレスです。人の体を面で支えるもので、固めのマットレスになります。この上に人が眠ると全体が沈み、しっかりと支えます。

 

価格は安いですが耐久性があり、シングルベッド用のマットレスに向いているものになります。複数の人で使用する場合には寝返りなどの振動が伝わってしまう場合があります。「ポケットコイルマットレス」はバネが独立していて、点で体を支えるタイプのものです。

 

体の背中や腰の局面にフィットするために、寝心地が良いのが特徴です。バネの数も多くて、500本を超えるものが中に入っています。バネの数やコイルの数によっても寝心地が変わってきますので、自分の体に合うものを実際に使用して確認するほうが安心です。

 

価格は高めで高級なものに使用されることが多い種類になります。初めて使用する場合には違和感がありますが、慣れてしまえば身体に負担が少ないものとなります。

 

一方、直敷タイプマットレスはコイル系に対して、「ノンコイル系マットレス」と言われています。直敷タイプマットレスも大きく分けると、低反発や高反発があり、折りたたむことができるため、直接床に敷いて、敷布団のように使うことができます。

 

形も変えられますので、狭い場所でも利用が可能です。体を包み込むように支えますので寝心地がとても良いものですが、体との密着度が高く、汗をかきやすくなります。そのために接地面にカバーを引いて使用することもあります。

 

従来の直敷マットレスは、便利さを優先していた為、寝心地はあまり重要視されていませんでしたが、
最近ではスポーツ選手やアスリートが遠征先で使用したり、柔らかいベッドで腰が痛くなった人が使用して腰痛が改善する効果が期待される、高反発で体圧分散されるマットレスの人気がでてきており、品質も向上し値段も10万円程度する高級直敷マットレスも販売される様になってきました。

 

雲のやすらぎは布団なのにおすすめなの?

 

雲のやすらぎは布団なのにおすすめなの?

当サイトでも人気の雲のやすらぎは”敷布団”です。雲のやすらぎの上に敷布団を使用することはおすすめしません。

 

では、何故、おすすめマットレスとして人気なのか?それは、雲のやすらぎを購入した場合、マットレスを使用する必要性が無いからなんです。

 

フローリングなどの硬く、空気が逃げにくい場所で使用される場合は、スノコタイプのベッドフレームの上に敷くことをおすすめしますが、畳やベッドフレームの上では、マットレスを使用することなく、直接雲のやすらぎを使用する事が可能です。

 

雲のやすらぎの特徴

 

「雲のやすらぎ」は、他のメーカーがマットの厚みを4cm基準としているのに対して、なんと17cmもの極厚となっていますので、まるで雲の上で寝ているような寝心地を体験することができます。

 

さらに、下から15mm厚の「マイティトップU」、50mmの「凸凹アルファマット」、40mmの「高反発スプリングマット」、50mmの「凸凹アルファマット」、最上段に15mmの「ロレーヌダウン(フランス産羊毛)」の5層構造となっています。

 

最下段にある15mm厚の「マイティトップU」は春夏用、最上段の「ロレーヌダウン(フランス産羊毛)」は秋冬用となっていますので、リバーシブル仕様で季節によって使い分けることが可能な設計となっています。

 

ダイヤ模様となっている面が秋冬用で、弾力はもちろんですが保温力や吸湿力に優れているのが特長です。また、縦にキルトが施されている面が春夏用は通気性が良く、ダニや菌、臭いなどを防ぐ加工が施されていますので、涼しく快適な眠りを得ることができます。このように機能性だけでなく、見た目も違いますので、一目で区別することができますし、

 

17cmものボリュームがありますので、ベット用のマットレスとしてだけではなく、畳やフローリングの上に敷いて眠っても全く問題はありません。また、通常の布団では、体を支えるだけの力がないため、どうしても眠っている間に身体が不安定になってしまいがちで、姿勢を保持するために無意識のうちに、いつも身体のどこか一部に力が入ってしまいます。

 

そのため、眠っている間にも身体が緊張をしてしまい、身体への負担が多くなってしまうのです。「雲のやすらぎ」は、腰や背中、お尻などへの負担を徹底的に研究し、独自の体圧拡散製法である「新クロスクラウド製法」が採用されていますので、

 

負担を点で支え、さらにダブルで挟み込む50mmの厚みを増したアルファマットで縦に逃がし、中央の独自開発素材「高反発スプリングマット」の3段階構えで体圧を拡散させます。そのため、寝返りをした後でも緩やかに体圧を逃がしてくれますので、快適な睡眠を妨げることがありません。

 

また、寝ている間にも筋肉をしっかりと支えて、寝具を接する筋肉が緊張しないように、縦の凸凹で支えて高反発の力で押し返し、マットの表面が筋肉と同じくらいの柔らかさで支えるので、硬過ぎず、柔らか過ぎません。

 

そのため、眠っている間に腰が沈み込んでしまったり、理想的な根姿勢であると言われるS字カーブを歪ませるようなことがありませんので、特定の場所に負担が掛かってしまったり、床ずれが起きるという心配もないのです。

 

朝までぐっすりと眠ることができますので、翌朝に身体の痛みを伴ったり、日中に眠気が襲ってくる、長時間眠ったはずなのに朝からだるいというようなこともありません。

 

もちろん、そのほかにも快適な睡眠を妨げる原因のひとつとされる蒸れや湿気などの対策も万全に施されており、抗菌加工ダニ加工はもちろん、安全性基準をクリアしたSEKマークを取得している高級メーカーの中綿を採用していますので、安心して使用することができます。

 

「雲のやすらぎ」では、100cmのシングル(39,800円)、120cmのセミダブル(49,800円)、140cmのダブル(59,800円)と、3つのサイズが用意されています。これだけの贅沢な5層構造でありながら、かなりリーズナブルなお値段というところも、人気が高くなっている理由のひとつでしょう。

 

さらに、雲のやすらぎには、厚み27cmのマット「雲のやすらぎプレミアム」の各サイズとともに、枕の常識を変えた安眠枕「六角脳枕」や、お肌にやさしい掛け布団「陽だまりの休息」などとのお得なセットでも購入することができます。

 

それぞれを単品で購入されるよりも、断然お買い得となっていますので、出産のお祝いや、進学や就職などで一人暮らしを始めるお子さんのために揃えられるという場合にも喜ばれています。

 

自然な寝返りを打つことで快適な睡眠を得ることができ、翌日の体調には大きな違いがありますので、長い目で見た場合には、身体の歪みなどにも影響します。もしも、これからマットレスを購入しようとお考えの場合には、値段だけではなく、機能性、耐久性などもしっかりと見極めて慎重に選ぶことが大切です。

 

 

大きく分けると2種類でベッドに置くタイプと布団用の直敷きタイプ

 

 

ベッドに置くタイプとしては、スプリングタイプです。
「ボンネルコイル」、らせん状に巻いたコイルスプリングを連結させた物です。適度にかためで、強い弾力があります。寝たときに身体を面としてしっかし支えてくれます。また、コイルの中が空いているので通気性が非常に良く、湿気がこもりにくいのも特徴です。ただ、コイルとコイルが連結しているので、揺れが気になることもあります。値段はシングルで1〜2万円程度で手頃です。
次に、「ポケットコイル」、コイルスプリングを一つずつ小さなポケットに入れ、敷き詰めました。身体を点で支えるので、体圧を効率的に分散できます。身体にフィットし、寝返りの際も、横揺れが少なく、寝心地の良さも魅力的です。ただ、生産に手間がかかり、価格はその分高くなります。シングルで2〜5万円程度です。硬いマットレスに慣れていると、若干柔らかく感じるかもしれません。体重が重いと身体が沈みやすくなってしまいます。
最後に「高密度スプリング」、コイルを高密度に配置したマットレスです。横揺れが少なく、耐久性に優れているので、ホテルなどでも採用されています。寝心地はかなり硬めに感じます。シングルで2〜5万円程度です。

 

直敷きタイプとしてはウレタンや樹脂素材を使った物が主流です。
もともとNASAで考案された衝撃吸収素材を使った「低反発マット」は、、重みや温度に反応し、ゆっくりと身体が沈み、寝心地は包み込まれるようです。身体を圧迫しないので、寝返りの回数は減り、睡眠の質が安定すると言われています。長時間使用する方の床ずれ防止にもなるので、医療現場でも使われています。ウレタン素材なので、通気性は悪く、夏場は暑く感じてしまうのが難点です。安価な物は1〜2万円ほどからあり、有名ブランドになると10〜30万円程度になることもあります。
「高反発マット(ウレタン)」は、適度なかたさと理想的な寝姿勢を実現し、さらに耐久性にも優れ、寝返りを補助する効果もあります。ただ、ウレタン素材なので、通気性はよくありません。また、ウレタンは温度が高いと柔らかくなるので、暖かい時期には高反発の機能が落ちてしまうことも考えられます。3万円程度の手頃な物から、有名ブランドになると5万円程度〜数十万円とピンきりです。
網目繊維構造の「高反発マット(樹脂)」は、有名アスリートも使っているとして人気が高まっている商品です。樹脂を水の中で網目状に編んだ素材で、体圧を分散し、理想的な寝姿勢が保てます。その上、適度な硬さが寝返りをサポートしてくれます。網目状の繊維構造のため、空気の層ができ、通気性が大変良く、夏は涼しく冬場はあたたかいのが魅力的です。軽くて洗える素材なので、清潔に保ちやすいという特徴もあります。ただ、耐久性はあまりよくないというデメリットもあります。値段は手頃なものなら3万円程度で、有名ブランドだと10万〜数十万円であります。

 

自分の身体に合うかどうか、試してみることが大切です。ネットや人気にとらわれず、触って弾力を確かめたり、実際に寝転んでみて寝心地を確かめてみましょう。仰向けでの姿勢をチェックし、寝返りがしやすいかどうかの確認も忘れてはいけません。

 

 

マットレス購入時に注意する点は?

 

マットレスを購入する際に、寝心地が良い、値段が手ごろという点だけに注目してしまい、
購入後に、後悔する事が無い様に、注意すべき点(気にすべき点)を挙げていきます

 

当サイトでは特に、腰痛の改善や睡眠時間の確保などには大きなポイントにしていますが
マットレス選びで次の重要なのは持ち運びのしやすさと衛生面になります。

 

基本的に布団は干しやすいので衛生面で大きな問題になることは少ないですし、
比較的軽いものが多いので移動も簡単に行えます。

 

しかしマットレスの場合は布団よりも大きい事が多いですし、重量もそれなりにありますので持ち運びも困難になります。
なので移動や衛生面では大きな不安が残ります。

 

寝具は汚れやホコリなどが溜まりやすいものになります。
またダニなどの問題もありますので、こまめに干す事が重要になります。

 

ただ上記のように重たく大きい物になりますので、簡単に干す事ができず衛生面ではデメリットが大きいと言えます。
さらに、急な来客などの場合は移動させるだけでも一苦労になります。そして移動させてからシーツなどの
ベッドメイキングも必要になりますので、持ち運びしにくい事もデメリットの一つになります。

 

なのでマットレスを選ぶ際には素材なども重要ではありますが、それ以上に持ち運びのしやすさなどが
ポイントになります。

 

 

キャスター付きを選ぶか?

 

次に挙げられるのが、キャスター付きの物になります。
この場合は非常に移動がさせやすく女性の力でも簡単に動かせますし、
子供でも比較的簡単に移動させることが可能になります。

 

またこのようなタイプはベッドに乗せたまま移動させる事になりますので、移動後のベッドメイキングも
簡単ですしベッドそのものを日に当てる事も可能になっています。

 

ただ、このタイプはキャスターが問題になる事があります。比較的簡単に動かせるとは言え
、重量はあります。

 

なのでフローリングの床は傷がついてしまう可能性がありますし、畳などの場合は移動させにくく
畳がボロボロになってしまう可能性があります。
なのでキャスター付きを選ぶ際には、床の保護などが重要なポイントになります。

 

折り畳み式マットレスはおすすめなのか?

 

次に挙げられる選び方としては、折り畳み式の物を選ぶと言うものになります。
基本的に、マットレスは収納する事ができません。これは日常的に使う事が理由で、
そもそも収納する理由がない事がその原因になります。

 

しかし最近では上記のような移動や衛生の面から、折り畳み式の物も販売されています。
このようなタイプは通常の状態だと小さなビニール袋のようになっていますが、
使用の際には中に空気を入れて大きく膨らませて使います。

 

イメージとしてはキャンプ場などで使われるエアベッドのようなもので、持ち運びも簡単ですし
丸洗いできるものもあります。このタイプは衛生面でも非常にメリットが大きいのですが、
専用の機材が必要な点がデメリットになります。

 

また、空気を入れるのにある程度の時間が必要になりますし破れた際には補修なども必要になります。
なので通常の物と比べた場合、耐久性と言う面では大きく劣りますので使用の際には
注意が必要になると言えます。

 

腰の痛みに良いマットレスは高反発マットレス

マットレスのおすすめ

腰の痛みを感じている方は、すでに様々な方法を講じていることでしょう。

 

しかし、それでもよくならないような場合にチェックしたいのが、眠っている間の姿勢です。

 

必要以上に腰の負担が増す格好になっていないでしょうか。

 

柔らかい布団や低反発のマットレスは体へのあたりが柔らかく心地よく感じることも多いものですが、そのまましばらくすると腰に負担がかかります。

 

堅い床に堅めの布団という形で寝ていると腰が楽にだと感じだと事はありませんか?

 

それは頭や腰などの重い部分が沈まずに負担が掛からない為に、腰が楽と感じるです。

 

しかしながら、逆に硬い敷布団に寝ていると、今度は接しているところが圧迫され痛くなるという
症状も出てきます。

 

そこで最近、人気なのが体圧分散に優れた高反発マットレスです。

 

高反発マットレスは頭や腰、お尻など重いところでも、部分的に沈まずに、体全体に
その重さを分散する、いわゆる”体圧分散”方式を取りいています。

 

また、硬い敷布団とも違い、重さが分散されるので、接している部分が痛くなるという事も
ありません。

 

高反発・体圧分散で有名なマットレスといえば、
”マニフレックス” ”モットン” ”西川エアー” ”ドルメオ” ”エアヴィーブ””雲のやすらぎ”
が有名です。

 

 

それぞれに一長一短がありますし、好みによっても向き不向きがありまが、当サイトでは
耐久性、保証制度、値段、口コミ情報を総合的に判断し、ランキング形式でおすすめマットレス
紹介しているので是非参考にして下さい